LLMの中にも以下のプログラムがあり、取得した単位が単位用件をクリアーすれば、
該当のDegreeをもらえます。出願の際に指定したものから、自由に変えることもできます。
また、NYBarを受験するには、試験委員会が指定しているクラスをとって、
受験要件を満たさないといけません。そのため、どの単位を履修するかは、
重要です。
幸運にも、私は、申請したクラスがほぼとれていたので、
今回の履修の追加等では、1つの授業をAdd/Dropするだけでよかったですが、
中には、希望する多くのクラスに落ちて、ウェイティングリスト待ちの人も多いようです。
プログラム説明後は、ロッカーキーを取得後、銀行口座を開設しに行きました。
大学が提携しているPNC銀行で開設するため、最寄りのチャイナタウンにある支店に行きました。
行員いわく、多くの学生がここで銀行口座をつくっているとのこと。
パスポート、学校ID、電話番号、米国住所などがあればできますが、
最後に、日本での納税と関連する番号を聞かれました。
マイナンバーを答えるところ、宿舎に置いてきたので、一旦、かえることになりました。
しかし、ここにきて、マイナンバーがいるとは・・・
画像は、チャイナタウンとDCの地方裁判所の様子です。
<General LL.M. Degrees For Foreign-Trained
Lawyers>
General/International Studies
Two-Year LL.M. with Certificate in Legal
English
Taxation
Securities & Financial
Regulation
International Business & Economic
Law
National Security Law
Environmental and Energy Law
Global Health Law
Global Health Law & International
Institutions
チャイナタウン
D.Cの地方裁判所
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